チップスターが、あの筒状の容器に収まるのとまったく同じ角度で、見事に喉にはまり込んでしまい、それで嘔吐したことがある。小学生のときだ。それ以来食べた記憶がない。
さて、中1の英語の教科書のレッスン名みたいなタイトルをつけてしまった本日の写真はこちら。
バス停での喫煙…
「ルート変更のお知らせ」をこんなところに貼れば、「バス停での喫煙」の続きが見えなくなるではないか。しかし、他にどこに貼ればいい。これ以上低い位置では読みにくくて仕方ないし、そうかと言って時刻表に覆いかぶさるわけにもいかない。まさか車道側に貼れるはずもない。あれこれ考えた挙句、「喫煙…」以下は皆が察してくれると信じ、この位置で妥協することになった。そんな担当者の苦労が偲ばれるバス停である。
あ、担当者の苦労話は全部妄想です。念のため。
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